- #1 担保に供している資産の注記(連結)
工場財団
| 前連結会計年度(2018年3月15日) | 当連結会計年度(2019年3月15日) |
| 建物及び構築物 | 242,474千円 | 225,020千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 189,751 | 223,333 |
上記に対応する債務
2019/06/07 15:00- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
圧縮記帳額
| 前連結会計年度(2018年3月15日) | 当連結会計年度(2019年3月15日) |
| 建物及び構築物 | 7,089千円 | 7,089千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 17,411 | 27,411 |
2019/06/07 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度比12.4%増の12,808百万円(前連結会計年度は、11,391百万円)となり前連結会計年度末に比べ1,417百万円増加しました。
この主な要因は、流動資産では、前渡金の増加873百万円、受取手形及び売掛金の増加304百万円、仕掛品の増加273百万等であり、固定資産では、建物及び構築物の減少33百万円、機械装置及び運搬具の減少20百万円等であります。
(負債)
2019/06/07 15:00- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は108,842千円であります。
主要なものは金属製品事業を中心に、建物及び構築物に1,550千円、機械装置及び運搬具に84,379千円、その他(工具、器具及び備品)に17,686千円の投資をいたしました。
また、当連結会計年度において生産能力に重要な影響を及ぼすような設備の除却又は売却はありません。
2019/06/07 15:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 5年~17年
2019/06/07 15:00