受取手形
個別
- 2019年3月15日
- 1億6918万
- 2020年3月15日 -10.59%
- 1億5127万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/06/05 12:03
前連結会計年度(2019年3月15日) 当連結会計年度(2020年3月15日) 受取手形 -千円 1,295千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度比4.1%減の12,266百万円(前連結会計年度は、12,791百万円)、となり前連結会計年度末に比べ524百万円減少しました。2020/06/05 12:03
この主な要因は、流動資産では、現金及び預金の減少976百万円、前渡金の減少654百万円、受取手形及び売掛金減少228百万円、商品及び製品の増加1,009百万円、未収入金の増加523百万円等であり、固定資産では、投資有価証券の減少129百万円等であります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度比19.3%減の3,263百万円(前連結会計年度は、4,044百万円)となり前連結会計年度末に比べ780百万円減少しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/06/05 12:03
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じ為替予約取引を利用してヘッジしております。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は最長で8年であります。