- 5907
- 2022/07/27
- 時価
- 166億円
- PER
- 13.2倍
- 2010年以降
- 4.03-13.16倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.31-0.94倍
(2010-2022年) - 配当
- 2.59%
- ROE
- 4.25%
- ROA
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2013年3月31日
- 298億2354万
- 2014年3月31日 +11.03%
- 331億1187万
個別
- 2013年3月31日
- 272億5836万
- 2014年3月31日 +5.88%
- 288億6205万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2014/06/26 13:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ドラム缶」及び「高圧ガス容器」は、それぞれ製品の製造販売をしております。2014/06/26 13:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2014/06/26 13:09
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上いたしました。なお、年金資産の額が退職給付債務の額を超過している場合は、退職給付に係る資産に計上いたしました。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2014/06/26 13:09 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 13:09 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/26 13:09
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 24,169,849 27,397,854 全社資産(注) 5,691,529 5,750,752 その他の調整額 △37,832 △36,734 連結財務諸表の資産合計 29,823,546 33,111,873
(単位:千円) - #7 引当金の計上基準
- (3) 退職給付引当金2014/06/26 13:09
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保提供資産及び担保付債務2014/06/26 13:09
(1)担保に供している資産 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2014/06/26 13:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/26 13:09
(単位:千円) - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む)2014/06/26 13:09
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 13:09
- #13 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2014/06/26 13:09
(注) その他流動資産(預け金)のうち随時回収可能なものであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △10,000千円 △10,000千円 その他流動資産(預け金)(注) 274,100千円 122,500千円 現金及び現金同等物 2,161,119千円 2,171,666千円
2 新規設立により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/26 13:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付引当金 406,207千円 399,576千円 繰延税金資産の純額 441,089千円 482,490千円 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/26 13:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付引当金 437,267千円 ―千円 繰延税金資産の純額 503,009千円 571,995千円 - #16 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
開業費については開業時に全額費用処理する事としております。2014/06/26 13:09 - #17 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/26 13:09
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/26 13:09
(注) 一部の子会社は、退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。イ.退職給付債務 △1,847,287 ロ.年金資産 571,251 ハ.退職給付引当金 1,216,569
3 退職給付費用に関する事項 - #19 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/26 13:09 - #20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/26 13:09 - #21 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
a 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
b たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2014/06/26 13:09 - #22 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2014/06/26 13:09
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。 - #23 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 重要な関連会社の要約財務情報2014/06/26 13:09
関連会社の総資産が連結総資産の10%未満のため、記載を省略いたします。 - #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 13:09
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 612.25円 684.65円 1株当たり当期純利益 37.14円 49.44円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。