兼房(5984)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/22 13:10
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)丸鋸類 1,004,914 15,592,636 △6,099,046 9,493,590 商品他 16,295 996,018 △703,861 292,157 顧客との契約から生じる収益 1,191,708 29,366,705 △9,135,115 20,231,590
- #2 事業の内容
- また、工業用機械刃物の製品区分と、当社及び当社の関係会社の生産・販売を記載すると、以下のとおりとなります。2026/06/22 13:10
<事業系統図>事業の系統図は次のとおりであります。製品区分 主要製品及び商品 主要生産会社 主要販売会社 平刃類 木工用平鉋刃、ジョインター、その他木工用平刃、エンシン替刃、電気鉋刃、製本紙工用刃物、ベニヤナイフ、スライサーナイフ、その他合板用刃物、チッパー、切断刃、その他刃物、機械部品 当社PT.カネフサインドネシア昆山兼房高科技刀具有限公司カネフサベトナム マニュファクチャリングCO., LTD. 当社PT.カネフサインドネシア昆山兼房高科技刀具有限公司カネフサUSA, INC.カネフサヨーロッパB.V.カネフサインディア Pvt.Ltd.カネフサ ド ブラジル LTDA.カネフサメキシコ S.A. DE C.V.カネフサベトナム CO.,LTD. 精密刃具類 溝突・面取カッター、接合用カッター、その他カッター、替刃式カッター、替刃式ビット、錐、ルータービット、替刃チップ、ストレート鉋胴類、エンシン鉋胴、ダイヤ製品、高精度刃具 丸鋸類 チップソー、金属切断用丸鋸 商品 仕入商品等 ―――

- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2026/06/22 13:10
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2026/06/22 13:10
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/06/22 13:10
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,310,000 14,310,000 東京証券取引所スタンダード市場名古屋証券取引所メイン市場 単元株式数100株 計 14,310,000 14,310,000 - - - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- なお、社外取締役(監査等委員)2名は、株式会社東京証券取引所及び株式会社名古屋証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。2026/06/22 13:10
当社においては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、社外取締役の選任にあたっては、会社法に定める要件及び金融商品取引所の定める独立役員の独立性基準を満たす者としております。
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2026/06/22 13:10
当連結会計年度末における流動資産は206億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1億7千5百万円減少したものの、商品及び製品が4億6千1百万円増加したことなどによるものであります。固定資産は177億6千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億6千6百万円減少いたしました。これは主に退職給付に係る資産が4億1千1百万円増加したものの、有形固定資産が9億4千2百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は、384億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ6千6百万円減少いたしました。 - #8 脚注、表紙(連結)
- (注) 上記の関西支社は、金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。2026/06/22 13:10
- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 13:10
棚卸資産評価損は戻入との純額を記載しております。前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,154,599 1,483,187 仕掛品 580,169 560,638
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 13:10
棚卸資産評価損は戻入との純額を記載しております。前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 3,483,904 3,945,423 仕掛品 1,209,137 1,215,981
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)棚卸資産2026/06/22 13:10
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品……総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/22 13:10
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針