純資産
連結
- 2013年3月31日
- 184億2186万
- 2014年3月31日 +6.33%
- 195億8737万
- 2015年3月31日 +9.65%
- 214億7703万
個別
- 2013年3月31日
- 176億3478万
- 2014年3月31日 +1%
- 178億1129万
- 2015年3月31日 +4.78%
- 186億6287万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ11,797千円減少しております。2015/06/25 16:37
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は18.34円増加し、1株当たり当期純利益金額は0.84円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が409,818千円減少し、利益剰余金が266,791千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ11,797千円減少しております。2015/06/25 16:37
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は18.34円増加し、1株当たり当期純利益金額は0.84円減少しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債減少の主な要因は、未払法人税等が前期末比5億1千1百万円、環境対策引当金が同4億6千4百万円、それぞれ減少したことなどによります。また、固定負債減少の主な要因は、退職給付に係る負債が会計方針の変更による影響などで3億8千9百万円減少したことなどによります。2015/06/25 16:37
③ 純資産
当期末の純資産は、前期末比18億8千9百万円増加して214億7千7百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が13億7千5百万円増加し、その他の包括利益累計額が5億1千4百万円増加したことなどによります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2015/06/25 16:37
・時価のあるもの……………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの……………移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、同社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/25 16:37 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 16:37
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 16:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,409.11円 1,545.05円 1株当たり当期純利益金額 36.00円 94.76円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。