純資産
連結
- 2015年3月31日
- 214億7703万
- 2016年3月31日 +1.04%
- 217億132万
- 2017年3月31日 +1.68%
- 220億6592万
個別
- 2015年3月31日
- 186億6287万
- 2016年3月31日 +1.37%
- 189億1868万
- 2017年3月31日 +1.97%
- 192億9204万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、42億6千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億2百万円減少いたしました。2017/06/28 13:21
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は220億6千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億6千4百万円増加いたしました。これは主に為替換算調整勘定が4億8千8百万円減少したものの、利益剰余金が7億1千5百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2017/06/28 13:21
・時価のあるもの……………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの……………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、同社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/28 13:21 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/28 13:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 13:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,561.19円 1,587.42円 1株当たり当期純利益金額 49.24円 66.92円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。