- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及びブラジルの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額34,814千円には、セグメント間取引消去67,691千円、棚卸資産の調整額△31,849千円、その他△1,026千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/11/14 9:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、ブラジル、メキシコ及びベトナムの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額35,746千円には、セグメント間取引消去41,459千円、棚卸資産の調整額△1,753千円、その他△3,959千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態は、次のとおりであります。
(資産)
当第2四半期末における流動資産は149億8千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億1千万円増加いたしました。これは主に原材料及び貯蔵品が2億5千4百万円、現金及び預金が1億2千3百万円増加したものの、その他の流動資産が2億8千8百万円減少したことなどによるものであります。固定資産は137億5千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億4千1百万円増加いたしました。これは有形固定資産が前連結会計年度末に比べ3億7千2百万円増加、無形固定資産が4億2千万円増加、投資その他の資産が4千8百万円増加したことによるものであります。
2018/11/14 9:31- #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当第2四半期連結会計期間(平成30年9月30日) |
| 投資その他の資産 | 7,005千円 | 6,995千円 |
2018/11/14 9:31- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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