仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 8億8087万
- 2022年3月31日 +26.01%
- 11億995万
個別
- 2021年3月31日
- 5億1301万
- 2022年3月31日 +10.81%
- 5億6845万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2022/06/28 14:12
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 14:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,010,585 1,148,796 仕掛品 513,017 568,455 原材料及び貯蔵品 737,250 1,074,570
その他の情報については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 14:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 2,215,966 2,585,540 仕掛品 880,874 1,109,956 原材料及び貯蔵品 1,385,164 1,768,995
当社グループでは棚卸資産の評価について、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項」に記載しているとおり、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)棚卸資産2022/06/28 14:12
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品……総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法