- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及びメキシコの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△263,372千円には、セグメント間取引消去△25,708千円、棚卸資産の調整額△225,608千円、その他△12,055千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/11/10 13:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及びメキシコの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額315,932千円には、セグメント間取引消去101,260千円、棚卸資産の調整額216,700千円、その他△2,029千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 13:21 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比較して、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書においては、営業利益は5,137千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は9,303千円、それぞれ増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は64,246千円、為替換算調整勘定は5,116千円、それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額は5,766千円減少しております。
2023/11/10 13:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態は、次のとおりであります。
(資産)
当第2四半期末における流動資産は191億4千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億4千8百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が11億6千万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が8億8千2百万円増加し、商品及び製品が4億4千7百万円増加したことなどによるものであります。固定資産は158億5千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億8千2百万円増加いたしました。これは有形固定資産が前連結会計年度末に比べ6億2千1百万円増加したことによるものであります。
2023/11/10 13:21- #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) |
| 投資その他の資産 | 3,099千円 | 3,099千円 |
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