退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 2億4096万
- 2023年3月31日 -45.19%
- 1億3206万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 簡便法2024/12/24 13:13
当社の従業員の一部については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、内規に基づく連結会計年度末要支給額の全額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/24 13:13
(注)1.「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務の計算方法を変更しております。当該変更は遡及され、前連結会計年度については当該会計方針の変更を反映しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 賞与引当金 111,490 103,090 退職給付に係る負債 49,646 21,327 役員退職慰労未払金 49,834 51,474
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債合計)2024/12/24 13:13
当連結会計年度末における流動負債は46億1千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億5千3百万円増加いたしました。これは主に未払法人税等が2億2千2百万円減少したものの、未払金が4億2千4百万円増加し、流動負債その他が3億2千6百万円増加したことによるものであります。固定負債は18億5千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ5千8百万円減少いたしました。これは主に、退職給付に係る負債が1億8百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は、64億6千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億9千5百万円増加いたしました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2024/12/24 13:13
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 -千円 -千円 退職給付費用 - 570 退職給付の支払額 - - 退職給付に係る負債の期末残高 - 570