減価償却費
連結
- 2024年3月31日
- 1742万
- 2025年3月31日 +62.3%
- 2827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/25 13:08
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)その他の項目 減価償却費 17,421 1,713,545 △1,790 1,711,754 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 18,703 2,746,618 △90,061 2,656,556
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- ③その他の項目2025/06/25 13:08
減価償却費 (単位:千円)
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/25 13:08
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 研究開発費 262,263 271,091 減価償却費 121,869 145,584 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/25 13:08
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/25 13:08
営業活動の結果得られた資金は26億3千8百万円(前年同期比84.5%増)となりました。これは、主として16億5千2百万円の税金等調整前当期純利益を計上したこと、減価償却費18億1千2百万円、売上債権の減少額7億1千3百万円による資金の増加があった一方、仕入債務の減少額6億6千1百万円による資金の減少、営業活動によるキャッシュ・フローに算入されない固定資産売却益9億5千7百万円があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)