売上高
連結
- 2019年3月31日
- 682億9800万
- 2020年3月31日 -8.52%
- 624億8000万
個別
- 2019年3月31日
- 320億5200万
- 2020年3月31日 -8.87%
- 292億900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/08/06 15:55
(注)1.当社は、取締役向け株式報酬制度を導入しており、信託に残存する自社の株式は、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,896 31,934 47,544 62,480 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,947 3,992 6,122 7,068 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車関連等」は、主に自動車産業に対して、精密ばね、工業用ファスナー及び樹脂・金属を組み合わせた小型ユニット部品等を製造・販売しております。「医療機器」は、医療機関に対して、IVR(血管内治療)、内視鏡治療及び整形治療機器等を製造・販売しております。2020/08/06 15:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/08/06 15:55
(注)日産自動車グループへの売上高を、当社が知り得る限り集約して記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日産自動車㈱ 9,454 自動車関連等 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2020/08/06 15:55 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1. 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/08/06 15:55
2. 国又は地域は、地理的近接度により区分しております。 - #6 経営上の重要な契約等
- (注) 上記については技術指導料として売上高の一定率を受けとることになっております。2020/08/06 15:55
(2)当社が現在締結している主要な業務提携は次のとおりであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 自動車メーカーからの部品供給要請は、国境・系列を越えて今後も高度化・加速化するものと思われます。2020/08/06 15:55
当社グループとしては、既に拠点を持つアセアン、中国、北米、欧州でのビジネスを拡大、深化させるとともに、提携関係先とのアライアンスを活用しながら、海外売上高の拡大を図りつつ、海外拠点の収益基盤拡充につなげる所存です。
④ESG経営の推進 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/08/06 15:55
当連結会計年度における売上高は62,480百万円(前期比8.5%減)、営業利益は6,753百万円(前期比27.5%減)、経常利益は7,396百万円(前期比28.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,231百万円(前期比29.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- (自 2019年4月1日2020/08/06 15:55
至 2020年3月31日)関係会社への売上高 関係会社からの仕入高 受取配当金 技術指導料 支払利息 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱佐賀鉄工所であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2020/08/06 15:55
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)㈱佐賀鉄工所 純資産合計 71,283 百万円 売上高 48,423 百万円 税引前当期純利益金額 5,454 百万円
1.連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引