- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループは架線及び機器用の支持部品である電気架線金物及びその他製商品の製造、仕入、販売を営んでおり、その事業が単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
2025/06/26 13:45- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 13:45 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2025/06/26 13:45- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(令和7年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(令和7年6月26日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 1,100,000 | 1,100,000 | 東京証券取引所スタンダード市場 | 単元株式数100株 |
| 計 | 1,100,000 | 1,100,000 | - | - |
2025/06/26 13:45- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における資産、負債及び純資産の状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ399百万円減少し、12,966百万円となりました。これは、主に売掛金が149百万円、商品及び製品が185百万円増加したことと、現金及び預金が615百万円、受取手形が241百万円減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ898百万円増加し、12,497百万円となりました。これは、主に土地が471百万円、リース資産が198百万円及び投資有価証券が202百万円増加したことによるものです。
2025/06/26 13:45- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは架線及び機器用の支持部品である電気架線金物及びその他製商品の製造、仕入、販売を営んでおり、製品区分が単一であるため、記載を省略しております。
2025/06/26 13:45- #7 製造原価明細書(連結)
※4.当期製品製造原価と売上原価の調整表
| 区分 | 前事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) | 当事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) |
| 製品売上原価(千円) | 5,320,197 | 5,835,349 |
| 商品売上原価(千円) | 1,415,356 | 1,589,564 |
| 売上原価(千円) | 6,735,553 | 7,424,913 |
2025/06/26 13:45- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 棚卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2025/06/26 13:45- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.商品及び製品の評価に関する事項
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/26 13:45- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2025/06/26 13:45- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2025/06/26 13:45- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 取引条件及び取引条件の決定方針等
製商品の販売について、価格その他の取引条件は、市場実態を勘案の上、決定しております。
当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)
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