剰余金の配当
連結
- 2016年3月31日
- -1億6367万
- 2017年3月31日 -64.11%
- -2億6859万
個別
- 2016年3月31日
- -1億6367万
- 2017年3月31日 -64.11%
- -2億6859万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2017/06/29 11:02
(注) 1.当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
2.平成28年6月29日開催の第66回定時株主総会決議に基づき、平成28年10月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株に変更しております。 - #2 配当政策(連結)
- 保に努めるとともに、安定的かつ業績に応じた中間配当及び期末配当を行うことを基本方針としております。また、内部留保資金につきましては、事業活動および経営基盤の強化に有効活用してまいります。2017/06/29 11:02
当社の剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。なお、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、期末配当は1株当たり100円、中間配当金は1株当たり10円といたしました。なお、平成28年12月に実施した中間配当1株当たり10円は株式併合前の株式に対するものでありますので、株式併合後の株式に対して100円に相当するものと換算した場合、年間配当金は200円となります。