営業外収益
連結
- 2016年9月30日
- 8364万
- 2017年9月30日 -20%
- 6691万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループの取り組みとして、経営環境の変化に応じた投資を実施するとともに、業務の効率化によるコスト削減や品質管理の推進、海外を含めた新規マーケットの開拓も進め、新たなインフラ構築に貢献すべく、グループ一丸となって取り組みました。2017/11/14 9:06
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,647百万円と前年同期並みとなりました。経常利益は、販売費及び一般管理費の増加と営業外収益の減少などにより、67百万円と前年同期に比べ85百万円、55.9%の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益を特別利益に計上したことから、153百万円と前年同期に比べ35百万円、30.3%の増益となりました。
セグメントに代わる需要分野別の業績は、次のとおりであります。