営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億6991万
- 2018年12月31日 -55.84%
- 7503万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、経営環境の変化に応じた投資や組織体制の見直しに加え、新規マーケットの開拓をはじめ、新製品の開発・販売、グループ会社とのシナジーによる新ビジネスの展開を進めてまいりました。また、グループ全体で新たな発想による事業活動のプロセス改革・業務改善活動(IPI活動)をスタートさせ、コスト削減、品質管理の徹底はもとより、時代の変化に即応できる企業体質作りに取り組んでいます。2019/02/14 9:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,316百万円と前年同期に比べ132百万円、1.8%の減収となりました。営業利益は75百万円と前年同期に比べ94百万円、55.8%の減益、経常利益は170百万円と前年同期に比べ73百万円、30.1%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は98百万円と前年同期に比べ151百万円、60.6%の減益となりました。
セグメントに代わる需要分野別の経営成績は、次のとおりであります。