営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 7503万
- 2019年12月31日 +352.64%
- 3億3961万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、新規マーケットの開拓をはじめ、新製品の開発・販売、グループ会社とのシナジーによる新ビジネスの展開を進めてまいりました。また、各部門の事業活動プロセスを見直し、業務改善・プロセス改革を推進しコスト低減に努めました。2020/02/14 11:40
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,331百万円と前年同期に比べ15百万円、0.2%の増収となりました。営業利益は339百万円と前年同期に比べ264百万円、352.6%の増益、経常利益は429百万円と前年同期に比べ258百万円、152.0%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は568百万円と前年同期に比べ470百万円、479.2%の増益となりました。
セグメントに代わる需要分野別の経営成績は、次のとおりであります。