有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/26 10:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年4月30日) 当事業年度(2024年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 68,653千円 58,432千円 繰延税金負債 合計 △306,965 △496,694 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 △89,483 △279,709 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/26 10:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度においては、評価性引当額が、112,395千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において役員退職慰労引当金に係る評価性引当額が6,816千円増加した一方で、連結子会社の減損損失に係る評価性引当額が104,794千円、連結子会社の棚卸資産評価損に係る評価性引当額が12,731千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年4月30日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 70,472 60,466 繰延税金負債 合計 △343,292 △533,221 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 △123,991 △313,153 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産2024/07/26 10:40
将来の収益力に基づく課税所得による回収可能性を十分に検討した上で、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性が見込めないと判断した場合には、回収不能と見込まれる金額を見積り、評価性引当額を計上します。この計上により、損益に影響を与える可能性があります。
棚卸資産の評価減