トーカロ(3433)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 8億1900万
- 2020年3月31日 -18.44%
- 6億6800万
- 2021年3月31日 -9.28%
- 6億600万
- 2022年3月31日 -2.31%
- 5億9200万
- 2023年3月31日 -5.91%
- 5億5700万
- 2024年3月31日 -48.29%
- 2億8800万
- 2025年3月31日 +45.83%
- 4億2000万
- 2026年3月31日 -19.52%
- 3億3800万
個別
- 2019年3月31日
- 6億8900万
- 2020年3月31日 -6.1%
- 6億4700万
- 2021年3月31日 +51.93%
- 9億8300万
- 2022年3月31日 +3.76%
- 10億2000万
- 2023年3月31日 +3.63%
- 10億5700万
- 2024年3月31日 -26.21%
- 7億8000万
- 2025年3月31日 +48.33%
- 11億5700万
- 2026年3月31日 -20.4%
- 9億2100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年8月26日に行われた株式会社寺田工作所との企業結合について、前連結会計年度より暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/06/22 13:19
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の見直しが反映されており、前連結会計年度末の連結貸借対照表では、のれんが59百万円、繰延税金資産が22百万円それぞれ減少し、無形固定資産のその他が89百万円、繰延税金負債が8百万円それぞれ増加しております。
この結果、前連結会計年度末において暫定的に算定された株式会社寺田工作所取得に係るのれんの金額313百万円は、会計処理の確定により254百万円となりました。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 13:19
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 363百万円 372百万円 繰延税金負債合計 334 542 繰延税金資産の純額 1,157 921 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 13:19
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)企業結合に係る暫定的な会計処理の確定より、取得原価の当初配分額の見直しが反映された後の金額となっております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 411百万円 427百万円 繰延税金負債合計 1,139 1,466 繰延税金資産の純額 390 △46