トーカロ(3433)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億4820万
- 2014年12月31日 -3.11%
- 4億3424万
- 2015年12月31日 +15.71%
- 5億248万
- 2016年12月31日 -19.26%
- 4億570万
- 2017年12月31日 +111.96%
- 8億5993万
- 2018年12月31日 +10.3%
- 9億4853万
- 2019年12月31日 -78.6%
- 2億300万
- 2020年12月31日 -52.71%
- 9600万
- 2021年12月31日 +244.79%
- 3億3100万
- 2022年12月31日 +8.46%
- 3億5900万
- 2023年12月31日 +14.21%
- 4億1000万
- 2024年12月31日 -20.73%
- 3億2500万
- 2025年12月31日 -36.62%
- 2億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額183百万円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)156百万円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。2024/02/09 11:41
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、TD処理加工、ZACコーティング加工、PTA処理加工を含んでおります。
2 外部顧客への売上高の調整額72百万円は、事業セグメントに属しない全社収益(受取ロイヤリティー等)であります。
3 セグメント利益の調整額△173百万円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額) △203百万円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 11:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 射加工(単体)2024/02/09 11:41
半導体・FPD分野は、一時的な調整局面に入っている半導体市場の影響を受けて、大幅な減収となった一方で、産業機械、その他の分野は増収基調で推移し、当セグメントの売上高は前年同期比23億21百万円(8.4%)減の252億94百万円、セグメント利益(経常利益)は同19億30百万円(29.1%)減の46億93百万円となりました。
② 国内子会社