トーカロ(3433)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5528万
- 2014年6月30日 +156.22%
- 1億4165万
- 2015年6月30日 +47.99%
- 2億964万
- 2016年6月30日 -71.74%
- 5925万
- 2017年6月30日 +297.56%
- 2億3555万
- 2018年6月30日 +40.67%
- 3億3137万
- 2019年6月30日 +33.39%
- 4億4200万
- 2020年6月30日 -87.78%
- 5400万
- 2021年6月30日 +116.67%
- 1億1700万
- 2022年6月30日 +4.27%
- 1億2200万
- 2023年6月30日 +6.56%
- 1億3000万
- 2024年6月30日 -9.23%
- 1億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額23百万円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額) 12百万円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。2023/08/10 11:54
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、TD処理加工、ZACコーティング加工、PTA処理加工を含んでおります。
2 外部顧客への売上高の調整額14百万円は、事業セグメントに属しない全社収益(受取ロイヤリティー等)であります。
3 セグメント利益の調整額△29百万円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)△64百万円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 11:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 射加工(単体)2023/08/10 11:54
半導体・FPD分野は、一時的な調整局面に入っている半導体市場の影響を受けて、期初予想どおりの減収となった一方で、鉄鋼、産業機械、その他の分野は増収基調で推移したため、当セグメントの売上高は前年同期比2億13百万円(2.4%)減の87億97百万円、セグメント利益(経常利益)は同4億90百万円(21.5%)減の17億87百万円となりました。
② 国内子会社