コロナ(5909)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 23億1400万
- 2010年12月31日 +61.02%
- 37億2600万
- 2011年12月31日 +79.47%
- 66億8700万
- 2012年12月31日 -11.57%
- 59億1300万
- 2013年12月31日 -37.21%
- 37億1300万
- 2014年12月31日 -34.53%
- 24億3100万
- 2015年12月31日 -32.09%
- 16億5100万
- 2016年12月31日 +98%
- 32億6900万
- 2017年12月31日 +23.71%
- 40億4400万
- 2018年12月31日 -22.43%
- 31億3700万
- 2019年12月31日 -27.38%
- 22億7800万
- 2020年12月31日 -9.17%
- 20億6900万
- 2021年12月31日 -5.65%
- 19億5200万
- 2022年12月31日 +51.9%
- 29億6500万
- 2023年12月31日 -16.63%
- 24億7200万
- 2024年12月31日 -5.66%
- 23億3200万
- 2025年12月31日 -27.62%
- 16億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 太陽光発電の余剰電力活用における「コロナ快適ホームアプリ」との連携など省エネ性や快適性を向上させたエコキュートや、高効率・高付加価値機能を有した石油給湯機などを中心に販売活動を進めましたが、新設住宅着工戸数の減少や消費者の買い控えのほか、販売が好調であった前年の反動などもあり、住宅設備機器全体は前年同四半期を下回りました。2024/02/09 13:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は67,352百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。利益面については、原材料・エネルギー価格の上昇のほか、住宅設備機器や空調・家電機器の販売減少などにより、営業利益は2,472百万円(前年同四半期比16.6%減)、経常利益は2,822百万円(前年同四半期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,045百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。
② 財政状態