コロナ(5909)の営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -9億9600万
- 2011年6月30日
- -5800万
- 2012年6月30日 -999.99%
- -7億
- 2013年6月30日 -45.43%
- -10億1800万
- 2014年6月30日 -5.4%
- -10億7300万
- 2015年6月30日 -34.02%
- -14億3800万
- 2016年6月30日
- -6億1600万
- 2017年6月30日
- -2億1900万
- 2018年6月30日 -96.35%
- -4億3000万
- 2019年6月30日 -45.12%
- -6億2400万
- 2020年6月30日
- -3億1900万
- 2021年6月30日
- -2億5200万
- 2022年6月30日
- -1億2900万
- 2023年6月30日 -178.29%
- -3億5900万
- 2024年6月30日
- -3億2300万
- 2025年6月30日 -167.8%
- -8億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 太陽光発電の余剰電力活用における「コロナ快適ホームアプリ」との連携など省エネ性や快適性を向上させたエコキュートや、高効率・高付加価値機能を有した石油給湯機などを中心に販売活動を進めましたが、新設住宅着工戸数の減少や消費者の買い控えのほか、販売が好調であった前年の反動などもあり、住宅設備機器全体は前年同四半期を下回りました。2023/08/10 13:23
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17,875百万円(前年同四半期比7.5%減)となりました。利益面については、原材料・エネルギー価格の高騰のほか、空調・家電機器や住宅設備機器の販売減少などにより、営業損失は359百万円(前年同四半期の営業損失129百万円)、経常損失は257百万円(前年同四半期の経常損失27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は212百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円)となりました。
② 財政状態