コロナ(5909)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -5億1300万
- 2011年9月30日
- 14億9600万
- 2012年9月30日 -71.12%
- 4億3200万
- 2013年9月30日
- -6700万
- 2014年9月30日 -552.24%
- -4億3700万
- 2015年9月30日 -105.03%
- -8億9600万
- 2016年9月30日
- 1億9200万
- 2017年9月30日 +268.75%
- 7億800万
- 2018年9月30日 -42.51%
- 4億700万
- 2019年9月30日 -27.76%
- 2億9400万
- 2020年9月30日 -87.41%
- 3700万
- 2021年9月30日 +175.68%
- 1億200万
- 2022年9月30日 +282.35%
- 3億9000万
- 2023年9月30日
- -1億8100万
- 2024年9月30日
- 3800万
- 2025年9月30日
- -5億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 太陽光発電の余剰電力活用における「コロナ快適ホームアプリ」との連携など省エネ性や快適性を向上させたエコキュートや、高効率・高付加価値機能を有した石油給湯機などを中心に販売活動を進めましたが、新設住宅着工戸数の減少や消費者の買い控えのほか、販売が好調であった前年の反動などもあり、住宅設備機器全体は前年同四半期を下回りました。2023/11/10 13:27
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は37,219百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。利益面については、原材料・エネルギー価格の高騰のほか、住宅設備機器や空調・家電機器の販売減少などにより、営業損失は181百万円(前年同四半期は営業利益390百万円)、経常利益は23百万円(前年同四半期比96.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16百万円(前年同四半期比96.0%減)となりました。
② 財政状態