営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 4億5101万
- 2014年9月30日 +18.74%
- 5億3555万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、大企業を中心に緩やかな景気回復基調にあるものの、一部では消費税増税や円安の影響に苦しむ企業もあり、不安定な国際情勢も含め、先行きが不透明な状況でありました。2014/11/14 16:06
このような中、当社におきましては、大型案件の受注が順調に推移し、当第2四半期累計期間の売上高は107億5百万円(前年同期比12.0%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加及び利益率の改善により、営業利益が5億35百万円(前年同期比18.7%増)、経常利益が5億89百万円(前年同期比16.6%増)となり、四半期純利益につきましては、2億91百万円(前年同期比7.7%増)となりました。
景気動向は緩やかな回復基調にあるものの、先行き不透明感がなかなか拭えない状況下ではありますが、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって、様々なお客様のご要望に応えられる魅力ある厨房設備のご提案に力を注いでまいります。