営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 5億6515万
- 2014年12月31日 +38.79%
- 7億8436万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)各報告セグメントにおける利益又は損失は、営業利益を使用しております。2015/02/13 16:32
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- (注)各報告セグメントにおける利益又は損失は、営業利益を使用しております。2015/02/13 16:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、総合厨房機器メーカーとして、最近、ますます注目の集まる「食の安全・安心」に繋がる厨房機器・厨房システムの提案を心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。2015/02/13 16:32
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、大型案件の受注が順調に推移し、158億71百万円(前年同期比15.4%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加及び利益率の改善に伴い、営業利益は7億84百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益は8億58百万円(前年同期比34.0%増)、四半期純利益は4億30百万円(前年同期比40.0%増)となりました。なお、当社は、主要販売先の納期が夏季及び年度末に集中しているため、売上高等が第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に高くなる傾向にあります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。