仕掛品
個別
- 2014年3月31日
- 3億5482万
- 2015年3月31日 +49.83%
- 5億3162万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・原材料・仕掛品(標準部品)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 製品・仕掛品(その他)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/29 9:02 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2015/06/29 9:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の財政状態の分析2015/06/29 9:02
当事業年度末の総資産は、196億43百万円(前年同期比25億2百万円増)となりました。これは主に現金及び預金が9億4百万円、商品及び製品が4億42百万円、繰延税金資産が1億38百万円、原材料及び貯蔵品が1億7百万円、受取手形が1億6百万円減少したものの、建物が19億59百万円、土地が11億64百万円、売掛金が3億71百万円、機械及び装置が1億81百万円、仕掛品が1億76百万円、ソフトウエア仮勘定が1億27百万円、前払年金費用が1億8百万円増加したことなどによるものです。
負債は、89億89百万円(前年同期比13億49百万円増)となりました。これは主に買掛金が4億83百万円、未払法人税等が1億36百万円減少したものの、長期借入金が10億円、一年内返済予定の長期借入金が4億円、支払手形が1億99百万円、前受金が1億59百万円、短期借入金が1億円増加したことなどによるものです。