有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/29 9:55
2.大阪支店は大阪本社と同一敷地内にあるため土地は大阪本社に、外食事業部、東京支店は東京本社と同一敷地内にあるため土地は東京本社に、奈良営業所は奈良工場と同一敷地内にあるため土地は奈良工場に、伊賀営業所は三重物流センターと同一敷地内にあるため土地は三重物流センターに含めて表示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2018/06/29 9:55
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。土地 増加額(千円) 群馬工場の土地の取得 746,818 建設仮勘定 増加額(千円) 群馬工場の建設 714,982
3.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態の分析)2018/06/29 9:55
当社の財政状態は、当事業年度末の総資産は、245億29百万円(前年同期比38億41百万円増)となりました。これは主に売掛金が12億11百万円、受取手形が10億50百万円、土地が7億46百万円、建設仮勘定が7億14百万円、現金及び預金が4億66百万円増加したことなどによるものです。
負債は、103億3百万円(前年同期比26億31百万円増)となりました。これは主に未払法人税等が2億95百万円減少したものの、長期借入金が20億円、前受金が3億6百万円、買掛金が2億46百万円、支払手形が1億96百万円増加したことなどによるものです。