仕掛品
個別
- 2019年3月31日
- 6億9397万
- 2020年3月31日 +65.43%
- 11億4805万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・原材料・仕掛品(標準部品)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 製品・仕掛品(その他)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/29 9:21 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2020/06/29 9:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当事業年度における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、軽微でありました。2020/06/29 9:21
当社の財政状態は、当事業年度末の総資産は、253億56百万円(前年同期比1億91百万円増)となりました。これは主に受取手形2億66百万円、未収消費税等が2億30百万円、商品及び製品が2億6百万円、建物が1億47百万円、売掛金が1億7百万円減少したものの、現金及び預金が7億67百万円、仕掛品が4億54百万円増加したことなどによるものです。
負債は、98億48百万円(前年同期比4億80百万円減)となりました。これは主に電子記録債務が5億12百万円、未払消費税等が3億12百万円、前受金が2億48百万円増加したものの、買掛金が5億97百万円、長期借入金が5億円、未払金が4億75百万円減少したことなどによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/29 9:21
(1)商品・原材料・仕掛品(標準部品)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。