- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社では、売上高、営業利益、経常利益を重要な指標として認識し、業績向上に向けてまい進してまいります。
(4)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2022/06/30 9:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
売上高は、主力の学校関連の受注が期末にやや回復したこと、デリバリー関連の客先からの受注が好調であったことから、過去最高の300億74百万円(前年同期比5.0%増)となりました。売上総利益率も改善し、営業利益は16億38百万円(前年同期比24.6%増)、経常利益は17億55百万円(前年同期比23.9%増)、当期純利益は11億17百万円(前年同期比20.0%増)となりました。なお、当事業年度における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、軽微でありました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/06/30 9:10- #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額29,296千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更による前事業年度の営業利益、経常利益及び当期純利益に関する影響は軽微であり
ます。
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