オーネックス(5987)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年6月30日
- 2億2337万
- 2020年6月30日 -2.22%
- 2億1842万
- 2021年6月30日 +23.36%
- 2億6946万
- 2022年6月30日 -15.01%
- 2億2901万
- 2023年6月30日 +50.97%
- 3億4572万
- 2024年6月30日 -96.86%
- 1087万
- 2025年6月30日 +18.37%
- 1286万
個別
- 2019年6月30日
- 2億359万
- 2020年6月30日 -1%
- 2億157万
- 2021年6月30日 +24.76%
- 2億5147万
- 2022年6月30日 -15.8%
- 2億1174万
- 2023年6月30日 +55.56%
- 3億2937万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/29 9:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づいて作成されております。連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」をご参照願います。連結財務諸表の作成にあたっては、報告期間の期末日における資産・負債の計上、期中の収益・費用の計上を行うため、必要に応じて会計上の見積り及び仮定を用いております。この会計上の見積り及び仮定は、その性質上不確実であり、実際の結果と異なる可能性があります。2025/09/29 9:24
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、将来減算一時差異の解消見込み額について、収益力やタックス・プランニングに基づく一時差