オーネックス(5987)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属熱処理加工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2208万
- 2014年12月31日
- 1億5209万
- 2015年12月31日 -33.1%
- 1億175万
- 2016年12月31日 -2.01%
- 9970万
- 2017年12月31日 +122.8%
- 2億2213万
- 2018年12月31日 -36.21%
- 1億4171万
- 2019年12月31日 -82.64%
- 2459万
- 2020年12月31日
- -5337万
- 2021年12月31日
- -1864万
- 2022年12月31日
- 3421万
- 2023年12月31日
- -3834万
- 2024年12月31日
- 2261万
- 2025年12月31日 +780.82%
- 1億9915万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属熱処理加工事業
金属熱処理業界につきましては、主力取引業界である自動車部品関連の受注はわずかに増加したものの、産業工作機械関連及や農業機械関連などの受注は低調に推移したため、売上高は、前年同四半期連結累計期間と比較して減収となり、セグメント利益も減益となりました。また、株式会社オーネックステックセンターの売上高も前年同四半期連結累計期間と比較して減収となり、営業利益、経常利益ともに減益となりました。
これらの結果、売上高は2,213百万円(前年同四半期比△10.1%減)、セグメント損失は△38百万円(前年同四半期はセグメント利益34百万円)となりました。2024/02/14 15:31