オーネックス(5987)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属熱処理加工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- -350万
- 2015年3月31日
- 2億4729万
- 2016年3月31日 -35.35%
- 1億5988万
- 2017年3月31日 +24.56%
- 1億9915万
- 2018年3月31日 +41.94%
- 2億8269万
- 2019年3月31日 -34.83%
- 1億8424万
- 2020年3月31日 -75.59%
- 4498万
- 2021年3月31日 -2.36%
- 4392万
- 2022年3月31日
- -4358万
- 2023年3月31日
- 3715万
- 2024年3月31日
- -5022万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属熱処理加工事業
金属熱処理業界につきましては、主力取引業界のうち自動車部品関連はわずかに増加したものの、建設工業機械関連、産業工作機械関連等の受注は低調に推移したため、売上高は前年同四半期連結累計期間と比較して減収となり、セグメント利益も減益となりました。また、株式会社オーネックステックセンターの売上高も前年同四半期連結累計期間と比較して減収となり、営業利益、経常利益ともに減益となりました。
これらの結果、売上高は3,288百万円(前年同四半期比9.2%減)、セグメント損失は50百万円(前年同四半期はセグメント利益37百万円)となりました。2024/05/14 15:31