- #1 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、繰越利
益剰余金の期首残高が4,349千円減少すると見込まれます。
2021/11/19 11:36- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ち、未払法人税等が1億16百万円、買掛金が43百万円減少したこと等によるものであります。
純資産は136億63百万円となり、前事業年度末に比べ1億19百万円減少いたしました。これは期中における剰余
金の配当が2億13百万円となり、当期純利益の計上が85百万円になったことによるものであります。
2021/11/19 11:36- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2021/11/19 11:36- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2020年3月31日) | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 13,782,467 | 13,663,094 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 13,782,467 | 13,663,094 |
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