売上高
個別
- 2020年3月31日
- 76億1428万
- 2021年3月31日 -14.68%
- 64億9680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2021/11/19 11:36
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/11/19 11:36
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 ヒルカワ金属株式会社 1,520,736 - #3 事業等のリスク
- なお、文中における将来に関する事項は、当事業年度末現在において、当社が判断したものであります。当該リスクが顕在化する可能性の程度や時期、当該リスクが顕在化した場合に当社の経営成績等の状況に与える影響につきましては、合理的に予見することが困難であるため、記載しておりません。2021/11/19 11:36
① 売上高及び利益についてのリスク
当社の主な製品の納入先は建設関連業界であることから、年度替わりからの上期におきましては予算の執行等工事が例年低調な推移をするため、売上高及び利益に悪影響を及ぼす可能性があります。また、感染症が与える悪影響等の予期せぬ事象により、当社の業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/11/19 11:36
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/11/19 11:36
当社といたしましては、事業効率を重視する観点から売上高経常利益率を経営指標として採用しております。具体的には、原価低減と合理化の推進及び生産性向上を図る設備投資により、売上高経常利益率8%以上を確保するとともに、さらに株主の皆様の期待に応えうる効率性の高い経営を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- がら低調に推移したことから、受注環境は低位な状況となりました。また、材料価格をはじめとするコスト環境の2021/11/19 11:36
変動や労働環境の変化など、取り巻く事業環境は厳しい状況が続きました。その結果、売上高は、64億96百万円
(前年同期比14.7%減)となりました。製品分類別における状況は次のとおりであります。