稲葉製作所(3421)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年7月31日
- 92億2776万
- 2009年7月31日 -30.57%
- 64億709万
- 2010年7月31日 +10.39%
- 70億7291万
- 2011年7月31日 +7.31%
- 75億8992万
- 2012年7月31日 +0.75%
- 76億4710万
- 2013年7月31日 -2.71%
- 74億3972万
- 2014年7月31日 +7.39%
- 79億8940万
- 2015年7月31日 -5.26%
- 75億6933万
- 2016年7月31日 +12.17%
- 84億9081万
- 2017年7月31日 -10.04%
- 76億3797万
- 2018年7月31日 -12.74%
- 66億6466万
- 2019年7月31日 -8.5%
- 60億9797万
- 2020年7月31日 +3.32%
- 63億64万
- 2021年7月31日 +6.55%
- 67億1303万
- 2022年7月31日 +20.24%
- 80億7163万
- 2023年7月31日 -12.34%
- 70億7521万
- 2024年7月31日 -2.08%
- 69億2815万
- 2025年7月31日 -10.92%
- 61億7163万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりです。2025/10/27 9:34
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/10/27 9:34
流動資産は、前連結会計年度末に比べ228百万円減少して31,290百万円となりました。主な変動要因は、受取手形及び売掛金の減少756百万円、電子記録債権の増加195百万円、有価証券の増加299百万円、商品及び製品の減少105百万円、流動資産のその他に含まれる未収入金の増加133百万円です。固定資産は、前連結会計年度末に比べ846百万円減少して28,176百万円となりました。主な変動要因は、減価償却費の発生による機械装置及び運搬具の減少765百万円、生産移管等による建設仮勘定の増加807百万円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエアの増加255百万円、投資有価証券の減少606百万円、退職給付に係る資産の増加165百万円、繰延税金資産の減少217百万円、及び投資その他の資産のその他に含まれる保険積立金の減少459百万円です。
この結果、資産合計は59,467百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,075百万円減少しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/10/27 9:34
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されていますが、与信管理、取引先別の期日管理及び残高管理を行うことにより、リスク低減を図ります。
有価証券は金銭信託であり、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び債券でありますが、市場価格の変動リスクに晒されており、定期的に時価の把握を行っています。