売上高
連結
- 2014年7月31日
- 307億5658万
- 2015年7月31日 -3.35%
- 297億2483万
個別
- 2014年7月31日
- 265億2296万
- 2015年7月31日 -4.69%
- 252億7779万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/10/23 15:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,089,104 14,187,428 22,446,397 29,724,835 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 278,513 445,415 1,002,891 1,465,935 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「オフィス家具」は、机、椅子及び壁面収納庫等の製造・販売を行っております。2015/10/23 15:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
イナバロジスティクス㈱
㈱カトウ産業
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/10/23 15:09 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/10/23 15:09
(単位:千円) 顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 ユアサ商事㈱ 6,697,779 鋼製物置 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
この変更に伴う当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/10/23 15:09 - #6 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは新製品の投入など積極的な営業活動に努めるとともに、生産性の向上や競争力の強化に向け、富岡新工場の建設や製販システムの刷新に取り組んでまいりました。2015/10/23 15:09
この結果、当連結会計年度の売上高は29,724百万円と前連結会計年度に比べて1,031百万円(△3.4%)の減収となり、経常利益は1,585百万円と前連結会計年度に比べて1,053百万円(△39.9%)の減益となりました。
また、当期純利益は950百万円と前連結会計年度に旧大和工場跡地売却等により特別利益に有形固定資産売却益655百万円を計上していたことの反動も加わり、前連結会計年度に比べて1,061百万円(△52.8%)の減益となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。なお、経営成績の分析につきましては、下記のとおりです。2015/10/23 15:09
① 売上高及び営業利益
売上高は、前連結会計年度に比べ3.4%減少し、29,724百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/10/23 15:09
前事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,318,381 千円 2,298,552 千円 仕入高 106,621 101,347