- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 7,578,925 | 15,146,235 | 24,050,427 | 31,699,930 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 302,136 | 898,118 | 1,804,037 | 2,163,487 |
2016/10/20 16:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「オフィス家具」は、机、椅子及び壁面収納庫等の製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/10/20 16:09- #3 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△4,220千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△931,396千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2016/10/20 16:09- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
イナバロジスティクス㈱
㈱カトウ産業
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/10/20 16:09 - #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ユアサ商事㈱ | 7,698,731 | 鋼製物置 |
2016/10/20 16:09- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴う当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2016/10/20 16:09 - #7 業績等の概要
新工場の建設におきましては、富岡工場が平成27年10月に竣工し、平成28年4月よりガレージの生産を開始いたしました。製販システムの刷新におきましては、平成28年8月より新システムの運用を開始しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は31,699百万円(前期比6.6%増)、営業利益は2,029百万円(前期比47.5%増)、経常利益2,224百万円(前期比40.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,424百万円(前期比49.8%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
2016/10/20 16:09- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。なお、経営成績の分析につきましては、下記のとおりです。
① 売上高及び営業利益
売上高は、前連結会計年度に比べ6.6%増加し、31,699百万円となりました。
2016/10/20 16:09- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) | 当事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 2,298,552 | 千円 | 2,972,783 | 千円 |
| 仕入高 | 101,347 | | 100,645 | |
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