固定資産
連結
- 2015年7月31日
- 210億7593万
- 2016年7月31日 +16.47%
- 245億4773万
個別
- 2015年7月31日
- 207億2795万
- 2016年7月31日 +16.19%
- 240億8383万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/10/20 16:09
本邦以外の国又は地域に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(その附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。2016/10/20 16:09 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2016/10/20 16:09前連結会計年度
(自 平成26年8月1日
至 平成27年7月31日)当連結会計年度
(自 平成27年8月1日
至 平成28年7月31日)土地 23,550 千円 - 千円 計 23,550 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2016/10/20 16:09
前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 機械装置及び運搬具 1,682 1,894 有形固定資産「その他」 0 - 計 2,524 1,894 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/10/20 16:09
前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 機械装置及び運搬具 542 1,787 有形固定資産「その他」 318 939 計 2,154 8,145 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2016/10/20 16:09
前連結会計年度(平成27年7月31日) 当連結会計年度(平成28年7月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 19,528,039千円 20,244,405千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/10/20 16:09
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)2016/10/20 16:09
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、市況は回復したものの、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。場所 用途 種類 金額(千円) 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 機械装置及び運搬具 13,471 有形固定資産「その他」 98,964 合計 112,436
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日) - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2016/10/20 16:09
前連結会計年度まで独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」に表示していた41,975千円は、「その他」として組み替えております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の財政状態の分析2016/10/20 16:09
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,834百万円増加して51,574百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ1,637百万円減少して27,027百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べ3,471百万円増加して24,547百万円となりました。流動資産減少の主因は、現金及び預金が2,859百万円減少したことによるものであり、固定資産増加の主因は、建物及び構築物が2,870百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ1,017百万円増加して14,247百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ697百万円増加して11,678百万円、固定負債は前連結会計年度末に比べ319百万円増加して2,569百万円となりました。流動負債増加の主因は、支払手形及び買掛金が293百万円増加したことによるものであり、固定負債増加の主因は、退職給付に係る負債が305百万円増加したことによるものであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(その附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/10/20 16:09