- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 7,445,892 | 14,826,446 | 23,652,955 | 31,548,247 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 45,938 | 175,572 | 633,583 | 866,886 |
2017/10/24 16:36- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「オフィス家具」は、机、椅子及び壁面収納庫等の製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/10/24 16:36- #3 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△3,506千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,046,021千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2017/10/24 16:36- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
イナバロジスティクス㈱
㈱カトウ産業
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/10/24 16:36 - #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ユアサ商事㈱ | 7,693,200 | 鋼製物置 |
2017/10/24 16:36- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/10/24 16:36 - #7 業績等の概要
(鋼製物置)
鋼製物置事業におきましては、需要動向に影響を与える戸建新設住宅着工戸数が前期に比べて増加基調で推移したことから、売上高は増加いたしました。前期に比べて、ネクスタやドマール等の一般製品の売上は堅調に推移し、イナバ倉庫とガレージの大型製品の売上は伸長いたしましたが、シンプリー等の小型製品の売上は価格競争が激しかったことなどから減少いたしました。
業績につきましては、売上高は20,940百万円(前期比3.5%増)、セグメント利益は1,778百万円(前期比28.6%減)となりました。
2017/10/24 16:36- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 営業体制の強化
当社グループは、販売体制の整備及び一般事業法人、学校、自治体等に対する販路拡大に積極的に取り組むとともに、提案力と優位性のある製品の強みを最大限に活かすことにより市場拡大を図り、売上高の拡大を目指してまいります。
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2017/10/24 16:36- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。なお、経営成績の分析につきましては、下記のとおりであります。
① 売上高及び営業利益
売上高は、前連結会計年度に比べ0.5%減少し、31,548百万円となりました。
2017/10/24 16:36- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) | 当事業年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 2,972,783 | 千円 | 2,710,064 | 千円 |
| 仕入高 | 100,645 | | 108,150 | |
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