- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
| 前連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) | 当連結会計年度(自 平成29年8月1日至 平成30年7月31日) |
| 税効果額 | △9,655 | | △23,155 | |
| その他有価証券評価差額金 | 40,494 | | 73,922 | |
| 退職給付に係る調整額: | | | | |
2018/10/23 16:42- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「その他有価証券評価差額金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の「その他」に表示していた△55,499千円は、「その他有価証券評価差額金」△55,061千円、「その他」△437千円として組み替えております。
2018/10/23 16:42- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「その他有価証券評価差額金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示していた△72,055千円は、「その他有価証券評価差額金」△57,419千円、「その他」△14,636千円として組み替えております。
2018/10/23 16:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、37,760百万円となり、前連結会計年度末に比べ125百万円増加いたしました。主な変動は、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加408百万円、剰余金の配当による利益剰余金の減少457百万円、その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額の増加174百万円であります。
b.経営成績
2018/10/23 16:42