売上高
連結
- 2025年1月31日
- 199億374万
- 2026年1月31日 -0.8%
- 197億4451万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)2026/03/13 17:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。2026/03/13 17:06
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△16千円は、セグメント間取引消去です。
(2) セグメント利益の調整額△456,646千円は、セグメント間取引消去77千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△456,723千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2026/03/13 17:06
当中間連結会計期間の国内経済は、景気は緩やかな回復傾向にあるものの、ウクライナ・中東情勢を巡るリスクの継続、中国経済の停滞、米国の通商政策などの影響を受け、先行き不透明な状況が続きました。また、諸資材及び物流費等の高騰も続いています。前中間連結会計期間(百万円) 当中間連結会計期間(百万円) 増減率(%) 売上高 19,903 19,744 △0.8 営業利益 534 637 19.4
鋼製物置市場においては、新設住宅着工戸数の減少基調が続くなか、物価上昇に伴い個人消費が振るわなかった影響などもあり、市況は弱含みで推移しました。オフィス家具市場においては、新しい働き方に対応したオフィスの移転需要やリニューアル需要などが引き続き旺盛で、市況は堅調に推移しました。