四半期報告書-第72期第2四半期(平成30年11月1日-平成31年1月31日)
※2 減損損失
以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年1月31日)
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第2四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年8月1日 至 平成31年1月31日)
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第2四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。
遊休資産等(土地)につきましては、固定資産税評価額を基準に算定した価額により評価しております。
以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 愛知県犬山市他 | オフィス家具事業資産 | 機械装置及び運搬具 | 2,794千円 |
| 有形固定資産「その他」 | 17,701千円 | ||
| 合計 | 20,495千円 |
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第2四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年8月1日 至 平成31年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 群馬県佐波郡他 | 遊休資産等 | 土地 | 1,568千円 |
| 愛知県犬山市他 | オフィス家具事業資産 | 有形固定資産「その他」 | 45,890千円 |
| 合計 | 47,458千円 |
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第2四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。
遊休資産等(土地)につきましては、固定資産税評価額を基準に算定した価額により評価しております。