3422 J-MAX

3422
2026/06/12
時価
55億円
PER 予
5.34倍
2010年以降
赤字-8.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.28倍
2010年以降
0.16-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
1.72%
ROE 予
5.22%
ROA 予
1.61%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載する方法に変更しております。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表及び1株当たり情報に与える影響額はありません。
2018/05/25 15:34
#2 業績等の概要
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,007百万円の収入(前年同期は5,184百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失2,845百万円(前年同期は3,150百万円の純損失)、減価償却費8,293百万円(前年同期は7,175百万円)、減損損失3,535百万円(前年同期は330百万円)のほか、たな卸資産の減少額1,425百万円(前年同期は70百万円の増加)などによるものであります。
2018/05/25 15:34
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは8,007百万円の収入となり、投資活動によるキャッシュ・フローが5,601百万円の支出となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローが330百万円の支出となった結果、現金及び現金同等物の当期末残高は、前年同期比2,343百万円増の5,922百万円となりました。
当社グループは、運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金または借入により調達しております。このうち、借入による調達に関しましては、運転資金については短期借入金、生産設備などの長期資金は、原則として固定金利の長期借入金で調達しており、当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上されている短期借入金の残高は21,888百万円、長期借入金の残高は8,244百万円、ファイナンス・リース債務は2,350百万円であります。
2018/05/25 15:34

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