構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 8800万
- 2019年3月31日 -14.77%
- 7500万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 14:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 14:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 23 4 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団に属している資産2019/06/21 14:28
上記に対応する債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 400百万円 369百万円 機械装置及び運搬具 318 262
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度の1,933百万円に対し、2,300百万円となりました。2019/06/21 14:28
<財政状態の分析>当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、48,605百万円となり、前連結会計年度末と比較し、92百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が914百万円増加、受取手形及び売掛金が781百万円増加、建物及び構築物や建設仮勘定等の有形固定資産が1,885百万円減少したこと等が要因であります。
負債総額は35,344百万円となり、前連結会計年度末と比較し、2,839百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が213百万円減少、短期借入金が1,386百万円減少、リース債務が410百万円減少、長期借入金が874百万円減少したことが要因であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 14:28
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年