訂正有価証券報告書-第58期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループは、長期的に成長ができる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、併せて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資等(有形固定資産及び無形固定資産)のセグメント別の内訳は、次のとおりであります。
設備投資の主な内容は、「丸順」については構造改革プラン推進に伴う新出荷場及び自動倉庫の建設のほか、自動車の新機種生産及びモデルチェンジに伴うプレス成形部品の製造設備と金型であります。「タイ」「広州」「武漢」「インディアナ」については、自動車の新機種生産及びモデルチェンジに伴うプレス成形部品の製造設備と金型であります。
| 設備投資金額 | |
| 丸順 | 1,398百万円 |
| タイ | 460 |
| 広州 | 2,059 |
| 武漢 | 2,284 |
| インディアナ | 908 |
| 四輪販売 | 0 |
| 合計 | 7,112 |
設備投資の主な内容は、「丸順」については構造改革プラン推進に伴う新出荷場及び自動倉庫の建設のほか、自動車の新機種生産及びモデルチェンジに伴うプレス成形部品の製造設備と金型であります。「タイ」「広州」「武漢」「インディアナ」については、自動車の新機種生産及びモデルチェンジに伴うプレス成形部品の製造設備と金型であります。