訂正有価証券報告書-第56期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当社グループは、長期的に成長ができる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、併せて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資等(有形固定資産及び無形固定資産)のセグメント別の内訳は、次のとおりであります。
設備投資の主な内容は、「丸順」「広州」「武漢」「インディアナ」については、自動車の新機種生産及びモデルチェンジに伴うプレス成形部品の製造設備と金型であります。「タイ」については、新工場建設に伴う設備のほか、自動車の新機種生産及びモデルチェンジに伴うプレス成形部品の製造設備と金型であります。「四輪販売」については、新拠点設立に伴う建屋及び設備であります。
| 設備投資金額 | |
| 丸順 | 3,058 百万円 |
| タイ | 3,590 |
| 広州 | 4,465 |
| 武漢 | 379 |
| インディアナ | 1,039 |
| 四輪販売 | 179 |
| 合計 | 12,713 |
設備投資の主な内容は、「丸順」「広州」「武漢」「インディアナ」については、自動車の新機種生産及びモデルチェンジに伴うプレス成形部品の製造設備と金型であります。「タイ」については、新工場建設に伴う設備のほか、自動車の新機種生産及びモデルチェンジに伴うプレス成形部品の製造設備と金型であります。「四輪販売」については、新拠点設立に伴う建屋及び設備であります。