四半期報告書-第59期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
※3 減損損失について
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、セグメント別を基本とし、内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、売却予定資産については予定される取引ごとにグルーピングを行っております。
正味売却価額が帳簿価額を下回った売却予定資産については、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、主に正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却見込額により評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| (百万円) | |||
| アメリカ合衆国インディアナ州ウィンチェスター市 | 売却予定資産 | 機械装置、建物及び土地等 | 2,843 |
当社グループは、セグメント別を基本とし、内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、売却予定資産については予定される取引ごとにグルーピングを行っております。
正味売却価額が帳簿価額を下回った売却予定資産については、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、主に正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却見込額により評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。