ニチダイ(6467)の売上高 - アッセンブリの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 41億323万
- 2014年12月31日 -13.78%
- 35億3790万
- 2015年12月31日 +3.41%
- 36億5860万
- 2016年12月31日 +4.54%
- 38億2471万
- 2017年12月31日 +17.51%
- 44億9460万
- 2018年12月31日 +7.61%
- 48億3680万
- 2019年12月31日 -16.1%
- 40億5830万
- 2020年12月31日 -39.78%
- 24億4393万
- 2021年12月31日 +27.3%
- 31億1104万
- 2022年12月31日 -37.09%
- 19億5714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:07
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2023年4月1日付でネットシェイプ事業統括本部内を金型事業本部と精密部品事業本部に再編する組織変更を行いました。
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造金型を「金型」とし、「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造部品と「アッセンブリ」を統合し「精密部品」といたしました。
これにより、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」「アッセンブリ」「フィルタ」から、「金型」「精密部品」「フィルタ」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/13 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、長期化するウクライナ問題や円安の為替相場による原材料、エネルギー価格の高止まり、中国における経済減速など世界経済については依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/02/13 9:07
このような状況のなか、金型事業につきましては、国内の主力ユーザー向けが増加したことなどにより、売上高が前年同期比増の傾向で推移いたしました。その結果、金型事業の売上高は37億1千4百万円(前年同期比3.5%増)となりました。
精密部品事業につきましては、ターボチャージャー部品の主要機種で復調の兆しが出てきているものの、依然低水準で推移していることから、売上高は28億4百万円(前年同期比3.9%増)となりました。