ニチダイ(6467)の経常利益又は経常損失(△) - アッセンブリの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億7186万
- 2014年12月31日 -33.77%
- 2億4629万
- 2015年12月31日 -58.12%
- 1億314万
- 2016年12月31日 -78.1%
- 2259万
- 2017年12月31日 +991.26%
- 2億4653万
- 2018年12月31日 -1.89%
- 2億4187万
- 2019年12月31日 -46.96%
- 1億2829万
- 2020年12月31日
- -1億6203万
- 2021年12月31日
- -4129万
- 2022年12月31日 -61.55%
- -6671万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、2023年4月1日付でネットシェイプ事業統括本部内を金型事業本部と精密部品事業本部に再編する組織変更を行いました。2024/02/13 9:07
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造金型を「金型」とし、「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造部品と「アッセンブリ」を統合し「精密部品」といたしました。
これにより、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」「アッセンブリ」「フィルタ」から、「金型」「精密部品」「フィルタ」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失であります。2024/02/13 9:07 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2023年4月1日付でネットシェイプ事業統括本部内を金型事業本部と精密部品事業本部に再編する組織変更を行いました。
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造金型を「金型」とし、「ネットシェイプ」に含まれていた精密鍛造部品と「アッセンブリ」を統合し「精密部品」といたしました。
これにより、報告セグメントを従来の「ネットシェイプ」「アッセンブリ」「フィルタ」から、「金型」「精密部品」「フィルタ」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/13 9:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、連結売上高は82億7千2百万円(前年同期比1.1%増)となりました。2024/02/13 9:07
損益面におきましては、金型事業の売上高が増加傾向になったことから当第3四半期連結会計期間では営業利益を計上したものの、上半期の損失をカバーできず、累計では損失となっております。その結果、営業損失1億6千1百万円(前年同期は1億3千3百万円の営業損失)、経常損失7千5百万円(前年同期は1千4百万円の経常損失)となりました。また、特別損失の減少などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億2千9百万円(前年同期は2億2千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
売上総利益は15億2千4百万円となり、売上総利益率は前年同期と同率の18.4%となりました。